2011年9月21日

雨ニモマケズ










【貴族の晩餐】


「麻婆白菜」と「春巻き」と「焼売」


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5 件のコメント:

  1. 今、こませ真鯛釣り用の竿を作ってもらってます。
    ロッドキーパーも買うので、殆ど自前で揃います。
    後は電動リールです。
    舟も持ちたいけど、こればっかりは手が届きません。

    櫨の煮干しって、腑も有った方が良いのかな?
    下処理をしたら時間が掛かり、
    多く釣り過ぎたのを後悔しました。
    食わないのは放流してきた方が良かったです。

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  2. @minoruさん
    日本海での船釣は電動リールは必要アイテムですよ。 水深100m以上なんてザラですからね。 オイラは500m巻きのリョービの電動リール持ってますが、今ではすっかりホコリかぶってます。 あと竿もできればガイド付きじゃなくインナーをお奨めします。

    ハゼの煮干しは普通の鰯の煮干しと同じで塩茹でして天日干しにすればいいだけで、使うときに頭と内蔵を指で引きちぎって出汁をとればいいですよ。

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  3. その昔、
    我が家では煮干しはそのまま入れてました。
    しかも、出汁として使った後は食べてました。

    近頃、秋刀魚の開きがやけに美味しいです(笑)

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  4. インナータイプは今では流行っていないそうです。
    私も一本持っていますが、磯釣り用なので使えません。

    そうやって眠っている道具類は多いのでしょうね。
    一緒に行く奴が道具を一杯持ってますので、助かります。
    それでも、一式は自前で揃えたくなりますね。

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  5. @minoruさん
    そうなんですか~? 今ではインナー竿は流行ってないんですか~?? その当時は、船竿はインナーが主流だったのに・・・これも時代の流れなんでしょうね・・・(遠い目)

    釣道具に関しては、物置の肥やしとなりつつあります。 発掘するのも一苦労かも!? まあ、道具揃えるのも無駄かもしれませんが、それも引っ括めて“釣り”という気がします。

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