※告知※
最近、エロ系(エロいオイラだから?)のスパムなコメントが多くなってきたので「文字確認」を設定させていただきました。 しばらくの間ご不便をお掛けしますが、何卒ご了承のほど宜しくお願いします。 これに懲りることなくコメントしていただけると、おもわず嬉ションしちゃうオイラだったりします。(∪^ω^)わんわん
※以上※
ところで、殺風景な仕事場では、オイラ1人で作業してることもあり、気分転換にiPhoneの外部スピーカーから音楽を聴きながら仕事してたりするんだけど、今日はやけにシャッフルで選ばれる曲がコブクロばかりをチョイスする気まぐれなiPhineの今日この頃、皆さん如何お過ごしでしょうか。 昨夜のFNS歌謡祭でコブクロが尾崎豊の「I Love You」を唄ったはいいが、ワンコーラスだけでもっと聴きたかったのに~っと、その欲求を満たすためにワンルームのリビングでフルコーラスを独り熱唱するdaioh44歳。 ただし、盛り上がってる忘年会などの二次会のカラオケで、場の空気を読まずにコノ曲を唄うのはタブーとされています。 ドン引きに・・・。(経験者は語る・涙)
追伸:NOKKOがとんでもないことになっていた件について。(天地真理…化?)
さてっ、今月も恒例?の貴族鍋のまとめを書いてみることにしてやるから有り難く思えっ!(なんで急に上から目線やねん?)
49:『チキンハンバーグ鍋』 【自画自賛数】★★★
(月末の瀬戸際に相応しい鍋w、自家製トマトソースとピザチーズが決め手!、〆はパスタ)
50:『塩らーめん鍋』 【自画自賛数】★★★
(まさに瀬戸際MAX鍋ww、スープに牛乳を混ぜるのがポイント!、仕上げにはバター)
51:『海鮮イタリアン鍋』 【自画自賛数】★★★☆
(自家製トマトソースと魚介類の相性がバッチグーな鍋、〆はペンネ)
52:『味噌ちゃんこ鍋』 【自画自賛数】★★★
(これも自家製の貴族味噌が決め手!w、〆はうどん)
53:『鶏モツすき鍋』 【自画自賛数】★★★☆
(前回の鶏すき鍋の教訓を活かした進化版、割り下と具材にも工夫)
54:『茄子のかやき』 【自画自賛数】★★★★
(2回目の貝焼きは塩鮭で、旬の茄子をイチバン旨く味わえると自負する貴族鍋、〆は素麺)
55:『豚カレー鍋』 【自画自賛数】★★☆
(和風系のカレー鍋を極めようと迷走中!、〆はもちろん、うどん!)
56:『手作り揚げさんと豚の常夜鍋』 【自画自賛数】★★★☆
(揚げたての揚げさんが決め手!、シャキシャキ水菜がウマウマ~♪、〆は雑炊)
57:『アンコウ鍋』 【自画自賛数】★★
(メジャーなブランド鍋なので・・・はい)
58:『ピリ辛鍋』 【自画自賛数】★★★
(麻婆鍋と似てるは禁句!リスペクトしてるだけ!!w、途中で投入する春雨が決め手)
59:『鰯タタキ鍋』 【自画自賛数】★★★
(鯵、秋刀魚っとくれば鰯でしょ!、具材を活かすために味噌で、〆はうどん)
60:『坦々ごま鍋』 【自画自賛数】★★★☆
(坦々スープと肉団子がウマウマな鍋!、〆は中華麺)
61:『明太子鍋』 【自画自賛数】★★
(明太子なんだけど豚骨スープの味わいになる不思議な鍋、〆は中華麺)
62:『和風モツ鍋』 【自画自賛数】★★★★☆
(和風系のモツ鍋は極めたかも!?っと自負する自信作、〆はインスタント麺)
63:『納豆鍋』 【自画自賛数】☆
(大失敗の鍋!・汗、納豆は煮るべからず!っと学習し教訓になった失敗は成功の母なる鍋)
64:『白菜鍋』 【自画自賛数】★★★★
(ウマウマな白菜を堪能する鍋、スープに干し椎茸を使うのと胡麻油がポイント、〆は雑炊)
65:『ミルク鍋』 【自画自賛数】★★☆
(牛乳メインの温まり系の鍋、白ワインとカレー粉がポイント)
66:『おでん鍋』 【自画自賛数】★★★★
(一にも二にも出汁が決め手!、ワンカップも忘れずに~♪・w)
67:『エキスどっちゃりのおでんの残り出汁を捨てちゃ勿体無いので根こそぎ食っちゃう鍋~♪』 【自画自賛数】★★★★
(いまさら多くは語るまい!w、〆はうどんと雑炊)
68:『カレーラーメン鍋』 【自画自賛数】★★★
(ココナッツ・ミルクが香るカレー鍋、中華麺は生麺で!)
69:『獅子頭鍋』 【自画自賛数】★★★☆
70:『かなりピリ辛なんだけど甘酸っぱさが食べやすくさせるリンゴ鍋』 【自画自賛数】★★☆
(すりおろしたリンゴをスープに入れたピリ辛な鍋)
71:『シュウマイ鍋』 【自画自賛数】★★★
(チルドシウマイを使うのがポイントw、つけダレは納豆味噌にて、〆はフォー)
72:『サバ缶鍋』 【自画自賛数】★★★
(月末の瀬戸際に相応しい鍋w、サバ缶の煮汁も使うところがポイント)
73:『鴨鍋』 【自画自賛数】★★★☆
(鍋る前に鴨の脂でネギ焼き、ちょっとクセのある鴨肉は片栗粉をつけて、〆は蕎麦で幸せになる~ん♪)
っということで貴族の晩餐でおまっ。
はい、栄えある74番目の貴族鍋は、「牡蠣の味噌鍋」をヤラカスことにした! もぉ~、牡蠣が大好物なオイラは、旬の牡蠣がもう少し安くならないか~っと待ち続けたワケであるが、やっと値段も落ち着いて安定してきた気がするので、ここら辺でヤラカスことにした。

まず具材は、白菜、白葱、蓮根、人参、ゴボウ、しめじ、豆腐。
ええっと、牡蠣といえば土手鍋が有名なんだけど、でもオイラって、あのコッテリした味噌っぽい濃い味が苦手であまり好きじゃないんだよね。 だから以前も『牡蠣ちり鍋』をヤラカシたりしたんだけど、でも牡蠣って味噌と相性がいいので、土手じゃなく味噌鍋でヤラカスことにした。 っで、具材もそのことを考慮して根菜メインでやってみた。
そして、ドッチャリ山盛りの牡蠣!
\_(゚ー゚*彡*゚▽゚)_/ カキーン!☆・ ・・・‥━●
ほいで、牡蠣を「コレでもかーー!」っと楽しみたかったので、今回は加熱用じゃなく生食用を買ってみた。 っということもあり牡蠣は片栗粉でキレ~~イに洗います。
薬味は、大根おろしにネギ。 そして、黒七味や一味唐辛子や一味柚子などなど。
そして、鍋ができるまでの一品には、↓昨日のエントリーに書いた「チン!してこんがり焼魚パック」を使って再び鯖の塩焼きを作ってみました~!
っとまあ、こんな感じ~~♪(^^)
はい、生食用を買った最大の理由(ワケ)は、コレをヤラカシたかったからに他なりませ~ん! 酢ガキーー!!
\_(゚ー゚*彡*゚▽゚)_/ 酢カキーン!☆・ ・・・‥━●
(゚д゚)ウマー (゚д゚)ウマー (゚д゚)ウマー
そして鍋る前に、「牡蠣の酒蒸し」をヤラカスことに~♪ 鍋底に昆布を敷き、その上に牡蠣を鎮座させて、酒をふりかけフタをして弱火で蒸し焼きにます。 あまり火を通すと縮んじゃうし、生でも食べれるので香りがつけばOK牧場~。
大根おろしをのせ、自家製ダシ醤油(酒と醤油に昆布を漬け込んだもの)をかけ、軽くレモンを搾っていただく。
(゚д゚)ウマー (゚д゚)ウマー (゚д゚)ウマー
そして、鍋から昆布を取り出して、そのまま具材をいれ、作っておいた味噌出汁を注いで鍋ることに~♪
スープの味噌出汁には、刻んだ土生姜をいれるのがポイント。 こうすると味噌のヒツコさが緩和され最後まで飽きることなく楽しめるし、ついでに体もポッカポカになる~ん。
(゚д゚)ウマー (゚д゚)ウマー (゚д゚)ウマー
っで、〆は雑炊で~!っと思い巡らせ妄想してたのであるが、お腹がいっぱいになり断念・・・。 そもそも、具材の量を調整すりゃいいんだろうが、実際に作ってる時は少なめに減らしながら、オイラなりに調整しながらやってるつもりなんだけどね。 でも、材料を切ってる時に中途半端に残りそうなときは「ええい、切ってまえーぇ!」っと、ついついやりがちだったりと・・・。 なかなか、一人前だけ作るってのはムズイっすぅ。(汗)
【自画自賛数】★★★☆
【今日のひとこと】
急にほしくなったモノ : 期待はずれと酷評されてる、EXILEのニューアルバムと、CDジャケットがパクリだと揶揄されてる、安室奈美恵のニューアルバム。(どんだけヘソ曲がりで性格悪やねんオイラ!・w)
ネッネッ『OLYMPUS PEN E-P2』ってどう思う!?(誰に言ってんの?・w)
っで、貴族の昼餐の貴族弁当でおまっ。
玄関開けたら2分でごはん~♪の上に、味つけ海苔を敷き詰め、その上に作り置きしておいたモヤシのナムルを敷き詰めて、その上に鶏そぼろを敷き詰めただけの、いったい何といっていいのか?さっぱりわからない、ただ単に冷蔵庫にあるモンで無理矢理に力技で作ったような弁当である。 まあ、強いて言えばビビンバに近いかなぁ~っと。ww






































