2010年11月13日

壁|冫、) ジー


┃_、_
┃,_ノ` ) ジーー
⊂/




壁|_・) ジー
壁|_・) ジー
壁|_・) ジー
壁|_・) ジー


( ・_・)ジー
( . - . )ジー

もちろん、間違いなく今日もお仕事のオイラですが、それが何か?(イラッ)
もちろん、見てお解りのように仕事にかまけてるのでBlogネタありません!(キッパリ)


『日韓首脳会談 仙谷氏が異例の同席へ』
もぉ、コイツどぉにかしてほしぃ…。(゚⊿゚)イラネ

っとまあ、とくにネタもないので旧社会党出身という“お頭がおめでたい”我らが仙谷官房長官こと、通称?仙ちゃんの歴史を振り返ってみることにしょう~。(-公-、) ハァ?

『仙ちゃんレポート』(仙谷由人全国後援会 機関紙)
( ゚д゚)  こ・こ・これが、あの仙ちゃん?

(つд⊂)ゴシゴシ

(;゚д゚)  ン…?

(つд⊂)ゴシゴシ
.   _, ._
( ゚ Д゚) せ・仙ちゃん?・・・
.   _, ._
( ´ Д⊂ ゴシゴシ
.   _, ._
(;゚ Д゚) …?!

いやはや…人間って、ここまで変わってしまうものなのか? ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブル
それとも、悪魔に魂を売ったらこんな風になっちゃうとか?! (-公-、) コワッ
とにかく、あの頃の仙ちゃんは、もう何処にも居ないのね…。( ´Д⊂) カワイソーォ


っということで、貴族の晩餐でおまっ。
過去に幾度となく日本酒を使った鍋をヤラカシタことがあるんだけど、たとえば『玉子酒のしゃぶしゃぶ鍋』『美酒鍋』『地鶏のピリ辛酒鍋』などなど、それほどハズレなどもなく、オイラ的には玉子酒鍋がヒットだったんだけど、まあっそんなこんなで日本酒で旨いなら芋焼酎で鍋っても旨いちゃう~ん?!っという、安易な発想から今回は「鶏ササミと根菜の芋焼酎鍋」をヤラカスことにした。


まず具材は、大根、人参、ゴボウ、奴葱。 っで、なかなか煮え難いので、あらかじめレンジで軽くチンッしてある。


そして、鶏ササミね。


鍋ができるまでの一品には、「豚肉と万願寺ししとうと椎茸とキャベツの炒め物」を作ってみた。


っとまあ、こんな感じ~♪


鍋のダシは、半々に昆布出汁に芋焼酎。


っで、薄切りにした鶏ササミは、あまり煮過ぎないように。


つけダレは、ポン酢にオイスターソースと豆板醤と胡麻油を混ぜ合わせたのに、好みの濃さに鍋の焼酎入りの出汁で薄めてある。


根菜が煮えてきたら仕上げに奴葱をいれる。


ん・・・


【自画自賛数】★☆
ええっと…、率直な感想っと言いましょうか、結論から言いますと~ 焼酎は鍋の出汁にむいてませ~~ん。(-公-、)ダメジャン
日本酒だとそれなりの旨味もあったのであるが、焼酎の場合はツンッとくるアルコール臭が邪魔をして味も素っ気もなく美味しくないです。 まあ、それなりに工夫すればいいんでしょうが、そこまでして焼酎に拘ることもなかろうかと。 っで、なんとなく根菜を具材に選びましたが、これは正解でした。 何故かといえば、比較的あまり味がしみ込み難いので出汁がアレでも、つけダレの味で誤魔化せたからです、はい。 っで後・・・いや、もういいです。 言えば言うほどイイワケになりそうなので・・・。(-公-、)


【今日のひとこと】
急に食べたくなったモノ : 松葉蟹


っで、そんなこんなで日曜日に食べる予定のおでんを仕込むことに~! はい、おでんは三日後が奇跡だからです。


もちろん! フライパンでおでんです!!(w
ところで、上にのってるアヤシイ物体は?っというと、前回おでんを作ったときに残った出汁を冷凍保存してあったのです。 っで、これがなかなか解けません。(汗)


まあっこんな感じです。 これを朝晩二回、煮込んでは冷ますを繰り返して味を滲み込ませていきます。 そして、三日後に奇跡が~♪


っで、お昼は『昭和厨房 めん次郎』で「五目醤麺」を食べてきた。


【総評】★★
詳しくは前回訪問レポを熟読してもらうとして、相変わらずスープそのものがニンニクの味わいで全てを支配してしまって、せっかくの濃厚なスープが残念な気がして、とっても複雑な気持ちにさせられる。 いや、不味くはないんだけどね、それにニンニクは嫌いじゃないし~、でも、ちょっと・・・。 ただ、好き嫌いが別れるだろうけど、クセになる味わいのラーメンだと思うし、具だくさんのあんかけなので、いつまでも熱々のまま食べれたのが、唯一の救いかも?!(ヲイッ)
(前回訪問レポは“コチラ”にて)
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