2011年7月18日

夏休み



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5 件のコメント:

minoru さんのコメント...

一日だけの夏休みに能生へ行ってきました。
言わずもがなの船釣り。
一日、炎天下の中で居た結果が、
鯛八尾。鯵三尾でした。
鯛は50cm越えが一尾、鯵も大型でした。

連休の渋滞もわずかで、早めに帰ったので、同行者にお願いして鯛と鯵をさばいてもらいました。
鯵は残ってしまったけど、鯛(半身)は家族に好評でした。
後は焼いて食べたいのですが、食べ頃は絞めてからどのくらいでしょうか。

daioh さんのコメント...

@minoruさん
スゴイですやん! 50cm超えの真鯛なんて~!!(^^)
でも、食べるんだったら今が旬の鯵が旨いでしょうね。

〆るのもコツがあって、変に〆ると血が身にまわって味が落ちたりするので、これはこれで難しかったします。 っで、食べごろは〆て半日から一日ほど冷蔵庫できっちりラップして寝かしたぐらい美味しいですね。 〆立ては身が硬いばかりで味がしませんから、そんな時は薄造りにしてポン酢も旨かったりしますよ。 まあ、鯛の場合は身だけじゃなく頭や骨で“あら煮き”にしたり“潮汁”にしたり捨てるところがないですからね。 ちなみにアラは軽く塩して小一時間ほど締めて湯通しすると臭みが取れますよ。

minoru さんのコメント...

ご教授、
ありがとうございました。

もう、一日は過ぎたので何時でもいいですね。
本当は昨日が食べ頃だったのでしょうが、
処理が面倒なんです。

三匹だけ同行者に干物にして貰い、昨夜食べたら、すんごく美味しかったです。
持ち帰って喜んでくれる魚は、釣り甲斐が有ります。
川だと、喜んでくれるのは鮎しか居ませんからね。

大きいのは同行者に絞めて貰ったし、
やり方も教えて貰いました。
多分、大丈夫でしょう。

minoru さんのコメント...

妻には拒絶されたので、仕方なく私がさばきました。
中刃の出刃は切れず、小出刃で切りました。
鱗取りも散々さがしてようやく見つけ、外の洗い場にキャンプ用机を持ち出して、雨に濡れながらです。
どうやら上手く内蔵やエラに鱗が取れ、大きさに合わせて三枚にしたり、丸のままで切れ目を入れたりしました。
三枚の身にしたのは、味噌に漬けてみます。

生臭ささに閉口したので、焼いても口に出来ないかも。
母の血統で、基本的に生臭いのは苦手なんです。
だから、自分で釣ってきた魚は美味しく感じません(汗)

daioh さんのコメント...

@minoruさん
次は、魚を捌く道具を揃えなくっちゃね。(^^)
でも、出刃と柳はそこそこの包丁が欲しいところです。 釣りに対するモチベーションも上がりますし~。(w

「生臭い」という基準が人それぞれなので、どの程度が生臭いと思うのか?わかりませんが、オイラも鰯の焼いたニオイは苦手だったりします。 味は平気ですけど。